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ヒロぽん164
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うどん県でカヤックフィッシングをメインに遊んでいます。
特に陸っぱりはテキトー。
常にイロイロと妄想して変なことばっか試しています。
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2022年10月31日

サビアでカワハギ

本格シーズンインの前に、ちょっと様子見をしておきたいカワハギさん。
昨年は、ぜんぜんアカンかったからな。

まずは、いつものファンジグ+スワールテールシャッドXGで。

一投目から釣れる。けど、こんまい。

安定して釣れるけど、安定したこんまいサイズ。

ホント、再来年会おう。

日が昇るまで青物祭りに参加するかと沖に出るが鳥がぜんぜん飛んでない。
プレジャーボートも祭り会場に陣取ってるけど、開催される気配がない。どうやら延期になったようだ。

仕方ないので、当初の目的であるカワハギ調査へ。
調査なので専用竿は積んでない。サビアをそのまま使ってみる。

カワハギにしてはビョンビョンやけど、感度は良いからな。

おったおった。ワッペンやけど。

ワッペンでもバビューンと曲がって面白い。誘いのアクションには全く不向きやけどな。
今年はバンバンとあたる。ワッペン地獄やけど、全くあたりが無かった去年と違ってうれしい。

ダブルもあったり。


ワッペンの中に、たま~にキープサイズも混じる。

釣ってはリリース釣ってはリリース、合間にキープ。実に楽しい。

超イージーな時間帯と、いきなり激ムズパターンに突入したりの悶絶カワハギ釣りを堪能。
今年は楽しめそうですな。

高級魚も。

また、11月中旬にやりましょう。  


Posted by ヒロぽん164 at 19:57Comments(2)カヤック釣行記

2022年10月28日

イケカツオはメッキなのか

相変わらずメッキを追う日々。
しかし、いつものことながら日ムラがすごい。この日は激シブ。
ってか、居るけど食わない。見に来ても食わない。食おうとしたやつも食うの下手くそ。

チェイスはあったり、アタリはあったり、フッキングしてもやりとりでバレる。
必死のパッチで。

大羽いりこに食わないときは、このタレ目ミノーSマッチョが効く。

歯ブラシルアーで。

単発だ。

ナブラを撃ったらこれ。

定番ゲスト、イケカツオ。ビーテスラー2nd魚種チャレンジに追加。

これって色合いはメッキと同じ。メッキみたいなもんだ。

とにかく、苦戦。

見にくるだけで口を使わないやつが敷石のブレイクに潜んでる。
ルアーチェンジした一投目は出てくるけど、次は出てこない。

そんな時は目先を変えて豆ミノ。

久々の竹スピニングで。

クサフグもやたらデカくてアグレッシブ。ルアーを止めたらアタックアタック。


ダートの動きにちびメッキが群がるのでアミコンを投入。

豆ミノで釣るより豆サイズのメッキが釣れた。

修行でしたが、悶絶メッキもたまには良かった。ということにしとく。  


Posted by ヒロぽん164 at 21:26Comments(0)陸っぱりハンドメイドミノー

2022年10月24日

メッキとシオ

カワムツと戯れた前後にメッキと遊んだ。

久しぶりのロウニンメッキ。

ビーテスラー2nd魚種チャレンジに追加。

いつものポイントやけど、ホントに日によって活性が違う。極端だ。

タレ目ミノーSマッチョ


大羽いりこ


中羽いりこ


やっぱ自作ルアーで釣るんが格別だ。

自作ルアーのローテーションに困ったら、豆ミノという最終兵器も手に入れたので、また違った反応が得られる。

このサイズ感は強い。スレてきても引っ張り出せる。

堤防の際で豆ミノを奪い合ってるメッキ達を押しのけて食ってきたシオ。

この日はシオは諦めてビーテスラー2ndでやっとったからちょっとビビった。  


Posted by ヒロぽん164 at 20:20Comments(0)陸っぱりハンドメイドミノー

2022年10月22日

カワムツ追加

夏の釣り旅で見つけたカワムツパラダイス2022夏の釣り旅④カワムツパラダイスに、水温が下がりきるまでに行きたかった。

シオとメッキを探すついでに、ちょっと寄り道。
同じポイントに到着したけど、様子が違う。水位が下がって瀬切れしてるくらい。そしてあんなにワンサカいたカワムツの姿がほとんで見えない。
パラダイスって永遠ではないのね。仕方ない。

まずはビーテスラー2ndで。魚種の追加を狙う。
魚は少ないし活性もかなり下がってるけど、なんとかナッゾジグで引っ張り出した。



しかし細流れでこの竿は取り回しが悪すぎ。
すぐに鱒レンジャーに持ち替え。


水があって魚が元気な場所を探してウロウロ。
豆ミノが効く。

爆釣とはいかんが、楽しい。




前からカワムツに使ってみたかった歯ブラシルアーのナッゾブレードチューン。

今日イチ釣れた。

やっぱカワムツはブレード好きね。

また来年の夏にサイズアップを狙おう。
  


Posted by ヒロぽん164 at 23:29Comments(0)渓流

2022年10月17日

流木+竹+チタンの感度

やっとご近所にアジが回ってきた。
極短竹スピニングはアジングロッドですこれを本来の目的に使うことができる。

釣れることは釣れる。


何度か釣行して分かってきた。
市販のチタンティップのアジングロッドって感度が良いらしいな。

このロッド、竹と流木が絶妙にチタンの感度を殺している。そんな気がする。
とはいえ、出来上がった竿に自分の技術を合わせていくのが俺のスタイル。

3度目くらいの釣行で、なんとなく使いこなせてきた感が。

おっとこれはセイゴちゃん。

なんとなくの感覚やけど、掛けたらバレにくいような気がする。これは竹の恩恵かもしれん。

そういうことにしておこう。

お友達に、「こんな竿でアジングしてる人、日本中探してもおらんやろ」と言われた。
ようワカランけど、日本は広いんで居るんじゃないかと思います。  


Posted by ヒロぽん164 at 23:33Comments(0)陸っぱり自作・改造

2022年10月16日

カヤックもやってる

今年はアオリイカがそこそこ調子いいと聞く。
ティップランも良い感じだとのこと。イカ天食べたい。

ということでティップランと、アジっぽい反応があればサビキでオカズ確保の二本立て作戦で出艇。
いつも通り、出てすぐのところでアコウ狙いのライトゲーム。

おる。けど小さい。さよなら。

またおる。やっぱ小さい。この後、同じサイズを追加。再来年会いましょう。

ティップランの方面へ。入りたいところにプレジャーが船団作ってて入れない。
磯寄りに移動してキャスティング。毎年、カタい釣果がでる磯付近でやるも反応なし。なんなん、今年はイカ多いんちゃうんか。
粘って粘ってポン。

おー、ペットボトルサイズ。これならあと2つくらいあれば満足だな。

って頑張っても追加なし。なんなん。
お友達のいる方面に戻って調子をきいてもアカーンとな。
しばらくティップラン頑張ってみたけど、ホントにアタリなし。なんなん。

お友達2人も、別のカヤッカーとのお話しでもさっぱりダメとのこと。
んではアジだ。
濃い目の反応があるゾーンを見つけたんでサビキを落とす。
食わない。
やっと何かが食ったと思ったら、極豆のマルアジ。7センチくらいしかないぞ。親戚のオジサン連れてこい。
あと、これ。

またヨコスジフエダイ幼魚だ。増えているのか?

もうアカン。マダイ釣ってとっとと帰ろう。秋なのに異様に暑いし。
マダイを探してウロウロ。沖めの潮目でなんとかかんとか。

これで帰る決断できた。
ここだけ、久々に狙い通りの釣りだったな。  


Posted by ヒロぽん164 at 18:16Comments(0)カヤック釣行記

2022年10月10日

22ラスト渓流

最終日に、渓に挨拶に行ってきた。

先の台風の影響が残ってて増水気味。それはイイとしても、大好きな淵が埋まってたり河床の変化が大きい。
来年以降がちょっと心配なレベル。

そしてエゲツなく渋い。撮影会が始まるほど渋い。

今年使った自作竹ロッド。
ショートベイトロッドはちょっと硬すぎで良くなかった。作り直しするかどうか悩ましい。

ほとんどアマゴの反応がないなか蛙スプーンでチビを絞り出す。


22年の締めくくりはタレ目ミノー50HSモザイクアワビで。


なんとかアマゴの顔が見られてよかった。

  


Posted by ヒロぽん164 at 06:39Comments(0)渓流ハンドメイドミノー